Cartoon Animator 4 は PSD とのフル機能双方向ソリューションを実装しました。2D アニメーターのみならずグラフィックデザイナーにとっても、キャラクター作成、フォトアニメーション、アニメーションコンテンツ制作などで大幅な時短をもたらします。メインストリーム PSD エディタによる Photoshop と Cartoon Animator との双方向編集機能によって、アーティストはアニメーション作成とグラフィックデザイン双方を手軽に行き来し、アートワークに命を吹き込むことができます。

デザイナーとアニメーターのためのソリューション

Photo animation - Adobe
Photo animation - Affinity
Photo animation - Clip
Photo animation - Krita
PSD character animation - Photopea
PSD character animation - Xara

デザイナーとアニメーターのためのソリューション

我々はグラフィックとアニメーションの間の壁を破壊し、全てのデザインの問題をワンプロセスで解決します!

Photoshop animation - Photoshop animation mobile

Cartoon Animator 4

  • キャラクターリグへの画像適用
  • 2D キャラクタシステム
  • フォトアニメーション
  • モーションライブラリ
  • アニメーションとポーズ編集
  • ップシンク & 顔の表情
  • アクセサリーシステム
  • シーン合成
  • 動画レンダリング

主流の PSD ツール

  • Photoshop キャラクターデザイン
  • クセサリーデザイン
  • 衣装デザイン
  • イメージ編集
  • カラーフィルターと FX
  • キャラクターシリーズ作成

Photoshop 作品をそのまま動かす

Cartoon Animator 4 Pipeline 版を使用すれば、Photoshop 作品を PSD テンプレートを経由して G3 キャラクターにコンバートすることができます。そして数百のプロフェッショナルなモーションライブラリを利用して、ご自身の新しいキャラクターに簡単にアニメーションをつけられます。

character animation G3 360 icon

Photoshop レイヤーを使用した 360度の頭部デザイン

  • 360 度ヘッド作成のための、完璧な PSD & CTA 双方向ワークフロー
  • PSD キャラクターテンプレートはスプライト変更用のアングルレイヤーに拡張されます
  • 複数の画像レイヤーを使用して、豚の鼻のような奥行き感を表現することができます
  • 「親 > 子」のようなシンプルな命名規則を使用してレイヤー階層を構築できます
  • 360 度ヘッドクリエーターは角度設定を生成して Photoshop に送り返します。これにより新たな PSD レイヤーが生成され 360度調整が可能になります

アニメーションをイラストに変換

PSD エクスポート機能を使用できる CTA4 は、描かれたキャラクターを自由にポーズしたり、衣装やアクセサリーをすばやく交換したり、カスタムな表情を作成するのに最適のアニメーションツールです。全てのカスタム作成をひとまとめにして、再編集や合成可能なレイヤー構造に納めてエクスポートすることにより、コミック作成、スタンプ作成、雑誌カバー、バナーデザイン、その他多くの作業に必要な労力と時間を大幅に軽減することが出来ます。

Photo animation - character design

あなたのグラフィックデザインをカスタマイズ

プロップやキャラクターを Photoshop に PSD レイヤーを保って送信し、更にカスタム編集可能

Photoshop animation draw to animate M1

キャラクターを準備

キャラクターを組み立てるのに、 グラフィックコンポーネントを使用

Photoshop animation - draw to animate M2

Photoshop ツールで編集

Photoshop ツールを使用し、 画像編集とグラフィックデザインに手を加え

Photo animation draw to animate M3

表情を生成

パペットアニメーション により、顔の表情が素早く仕上げられ

Photoshop animation - draw to animate M4

動かせましょう

キャラクターに自由にポーズを取らせ、 アクセサリー関連レイヤーをアレンジ

クリックしてもっと見る

お試しユーザー用の新しい 360 度 PSD デザインテンプレート

G3 ヒューマンキャラクター PSD および AI テンプレートと、G3 360 PSD テンプレートをご用意しています。これには人体と脊椎が含まれています。PSD インポート / エクスポートと 360 度頭部作成機能を学習したい無料試用版ユーザー向け。
チュートリアル動画は こちら

*ご注意:Pipeline 版のユーザーが完全なリソースパックをダウンロードするには、ログインしてご自分のメンバーアカウントからダウンロードする必要があります。

3D の奥行きを持った 2D シーン

レイヤー階層を持った PSD でシーンをデザインし、Cartoon Animator に送信します。これにより、シーン要素を Z-デプスを用いて編集し、アニメーションカメラを使用した 3D パララックス効果を簡単に作成できます。     マニュアルはこちら >

手軽に階層をビルドアップ

  • PSD レイヤーを簡単に個別のオブジェクトにグループ化
  • 直感的な PSD レイヤーの命名規則に従えば、構造化されたアニメーション用のオブジェクト階層を設定できます     マニュアルはこちら >

アニメーションシーンの作成

3D の奥行きを持ったオブジェクトをパララックス効果用にアレンジ。フリーフォーム変形(FFD) キーを使用したアニメート。モーションライブラリーからのダイナミックなアニメーションの適用。更新された PSD アートワークを CTA に送信し、コンセプトを作品にノータイムで反映

レイアウトから最終プロダクションまで

スケッチコンセプトとストーリーボードを最終的な製品に育て上げる二つのプロセス。ストーリーボードスケッチでスタートし、アニメーションに向けてそれらを CTA に持ち込みます。あとはアニメーションを損なうことなくアートワークをアップデートしていきます。

PSD からのプロップアニメーション

弾性モーション
プロップにしなやかなモーションエフェクトを適用しましょう。そしてアニメーションをカスタムスピードとモーションカーブを使用して生成します。

詳細を見る >
複合プロップアニメーション
シンプルな PSD レイヤーの命名規則に従ってアイテムをグループ化し、構造化されたアニメーション用のオブジェクト階層を設定します。

マニュアルはこちら >
FFD(フリーフォーム変形)
FFD、トランスフォーム変形、透明度レベルを組み合わせ、パラメーター値をファイン・チューニングして正確かつダイナミックな動作を作成できます。
マーケットプレイスにあなたのシーンを公開しましょう!